じゃらんnet

梅雨入りしたものの、晴れた日はかなり気温が上がる日も多いです。早くも熱中症に注意が必要です。

夏と言えば夏休み、帰省と旅行の機会が増えますよね。実家に泊まる人以外は、せめて宿泊先だけはおさえておきたいところです。

旅客機.jpg

そんな時は、じゃらんnetが頼りになります。全国26,000以上の宿・ホテルが24時間予約可能、国内最大級のオンライン予約サービスです。

とりあえず、宿を確保した後に、旅行のプランを楽しみながら考えたいですね。

梅雨 傘

ほとんどの地域で梅雨入りしました。雨の日は傘が必需品ですが、たまに降る雨でなく天気が悪い日が続くと、気分もスッキリしませんよね。

傘.jpg

傘はファッションの一部。ただ雨に濡れなければ良いというのではなく、さしていて気分が良くなるような傘を持ちたいものです。

頑丈さや耐久性に優れた、最高品質の傘を長く使うのもいいですよね。




posted by しんや at 18:54生活

ふるさと納税 泉佐野市

お得で便利な、ふるさと納税。利用者側にとってかなりお得過ぎた自治体の寄付がなくなるようです。

ふるさと(市町村)に寄付した額に比べて、もらえる返戻品がかなりお得ということで人気のふるさと納税。

ただ、自治体によっては返戻率を高くし過ぎた所も出てきて、加熱ぎみです。地場産品でないことなども問題になったため、明日の6月1日から少々ルールが変わるようです。地場産品を取り扱うこと、寄付額に対して返戻率が3割を超えないといったルールに改正されるようです。

特に多額の借金を抱える泉佐野市が高額の返戻品を用意していることが、たびたびテレビでも取り上げられていました。



この改正、お金を集めて地域の発展の費用に充てたい自治体と、お得に返戻品をもらいたい市民の利害が一致して良い制度だと思います。

あまりに行き過ぎての規制ということでしょうが、加熱し過ぎて5割だの10割だのという返戻率にまで達するとさすがに自治体の運営も成り立たなくなるので、自然にブレーキはかかってくると思うのですが、3割程度で規制とは・・・

もっと国民の声を聞いてくださいよ~ヽ(`Д´)ノ まあ、最終的に国がアカン!と言えばダメなんですね。そして現行制度での運用は今月いっぱい、つまり今日まで!


小中学生 おこづかい事情

バンダイが「小中学生のおこづかいに関する意識調査」の結果を発表しました。

それによると、おこづかいの平均は約2000円、定期的にもらっている割合は小学生で約35%、中学生で約59%となっています。

おこづかい20190522.jpg

月平均2000円というのは意外に高いと思いましたが、使う目的の中学生の方で「交通費」が入っているので、仕方のないところかなあといった感じです。

小中学生のおこづかい事情、交通費を除けばどれくらいになるのか、知りたいところでもあります。




宅食サービス ナッシュ

お取り寄せグルメに限らず、どんなサービスでも「健康的な」とか「体にいい」などのフレーズはよく使われます。

でも、単に健康的と言われても、今ひとつ説得性に欠けるような気がします。それはなぜか考えたところ、数字的なデータなどの「客観的な基準」が示されていないことに尽きると思います。



身長・体重・血糖値などの値を、バイタルスコアと呼ぶそうですが、nosh(ナッシュ)という宅食サービスは、臨床試験の結果からこのバイタルスコアが健康値へと改善されるのが確認された日本で唯一の宅食サービスなんだそうです。

宅食サービスの利便性にプラスして、健康的な観点からも考えてみたいものですね。